2008年11月18日

ワークスペースの消去の仕方

間違って R 終了時にワークスペースを保存してしまうと、次の起動時から

[以前にセーブされたワークスペースを復帰します]


とでる。


これを出さないようにするためには、
作業フォルダ内の .RData というファイルを消去すればよい。

作業フォルダとは R 終了時点での作業フォルダである。

また、.RData は隠しファイルであるので一見見当たらない。

「表示」の「隠しファルダを表示する」にチェックをつければ見れるようになる。