2008年12月1日月曜日

LaTeX のサンプル part 5

R のスクリプトを LaTeX 文書として記述してみた。

2008年11月29日土曜日

LaTeX のサンプル part4









\documentclass{jarticle}
\begin{document}
\begin{center}
\begin{eqnarray*}
\lefteqn{Jaccard's\ index\ =\ \frac{n_{11}}{n_{11}+n_{12}+n_{21}}}\\
\\
\\
\lefteqn{Hubert's\ \Gamma\ =\ \frac{n_{11}n_{22}-n_{12}n_{21}}{\sqrt{(n_{11}+n_{12})(n_{21}+n_{22})(n_{11}+n_{21})(n_{12}+n_{22})}}}\\
\end{eqnarray*}
\end{center}
\end{document}

2008年11月27日木曜日

Rgraphviz のインストール

こちらのブログを参考にさせてもらった。
非常に役に立った。

ちなみに graphviz のバージョンは 2.18 である。

2008年11月21日金曜日

端末のショートカットの変更

Ubuntu の端末のショートカットは以下のようになっている。


コピー Shift + Ctrl + C


ペースト Shift + Ctrl + V



このショートカットは変更可能である。

「編集」→「キーボードショートカット」から変えられる。

デュアルブート時の起動OSの変更

/boot/grub/ に存在する menu.lst に変更を加える。


#
# You can specify 'saved' instead of a number. In this case, the default entry
# is the entry saved with the command 'savedefault'.
# WARNING: If you are using dmraid do not use 'savedefault' or your
# array will desync and will not let you boot your system.
default 0



"default" の数字は、ブートローダの何番目をデフォルトにするかを表している。

この部分を書き換えればよい。

数えかたは 0 からである。

2008年11月19日水曜日

R で作った図を編集する方法

eps ファイルに出力するのが良いと思う。
図を描いた後に以下のコマンドを実行すれば良い。

> dev.copy2eps(file="sample.eps")

eps ファイルの編集方法はこちらを参照。
ただし、今のところ tgif の日本語環境は構築できていない。
いろいろ調べたが難しい。

2008年11月18日火曜日

ワークスペースの消去の仕方

間違って R 終了時にワークスペースを保存してしまうと、次の起動時から

[以前にセーブされたワークスペースを復帰します]


とでる。


これを出さないようにするためには、
作業フォルダ内の .RData というファイルを消去すればよい。

作業フォルダとは R 終了時点での作業フォルダである。

また、.RData は隠しファイルであるので一見見当たらない。

「表示」の「隠しファルダを表示する」にチェックをつければ見れるようになる。